INFINISPARK
AIをすべての人と組織のブースターに
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AI
AI Transformation — INFINISPARK

AIをすべての人と組織の
ブースターに

AIを導入する前に、何を実現すべきかを考える。経営戦略、知財、業務を理解した上で、必要なAIソリューションとシステムを設計します。

INFINISPARKは、経営戦略・知財・業務を理解した上流設計から、AI・データ・クラウド・セキュリティ・ソフトウェア開発までを一貫して手がける、AI導入・システム開発のプロフェッショナルファームです。

戦略の絵を描くだけでも、言われたものを作るだけでもなく。
構想から設計、開発、検証、本番導入まで、お客様と一つのチームとして成果に向き合います。

  • Founder-led Strategy — 弁理士の創業者が上流設計に必ず関与
  • AI × IP — 知財経営・開発戦略の視点
  • One-Stop Delivery — 構想から開発・運用まで一気通貫
  • Evidence-Gated Delivery — 成功条件と評価を先に定義
  • Security by Design — 安全性を初期設計へ組み込む
AI × IP × Security × Engineering
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Topics

NEWS / PRESS

Concept

技術から始めない。
経営課題から始める。

「生成AIを使いたい」「AIエージェントを作りたい」という相談でも、最初に確認すべきなのは技術ではありません。

整理した上で、AIが適切ならAIを使い、通常システムやルールベースの方が適切ならそれを選びます。

AIありきではなく、成果ありき。
これがINFINISPARKの出発点です。

  • 何を改善したいのか
  • 何が競争優位になるのか
  • どの業務を変えるべきか
  • 何を自社に蓄積すべきか
  • どこまで外部サービスへ依存してよいか
  • どこに知財・ノウハウが生まれるのか
  • 何を成功とするのか
Approach

HOW WE WORK

戦略の構想から、本番で使われる状態まで。INFINISPARKのプロジェクトの進め方です。

Founder-led Strategy
経営・知財・開発戦略を理解する創業者が、
プロジェクトの上流設計に必ず関与。

INFINISPARKのプロジェクトでは、経験豊富な弁理士でもある創業者が上流設計に必ず入ります。特許取得やノウハウ秘匿、知財経営コンサルティング、開発戦略コンサルティングに携わってきた経験をAI導入にも接続し、単なる要件受領型の受託開発ではなく、

経営課題 → 競争優位 → 知財・データ・ノウハウ → 業務 → AI/システム

の順でプロジェクトを構想します。AIを導入して終わるのではなく、企業に何を残し、何を独自能力として積み上げるかまで考えることが強みです。

戦略から実装・運用までのフルスタック開発
Full-Stack Delivery
戦略から実装・運用まで、
INFINISPARKが自ら手がける。

AI・LLM・RAG・AIエージェント・データ基盤・クラウド・セキュリティ・業務システムまで、INFINISPARKは幅広い技術領域を自社で設計・開発します。戦略提案だけで終わる会社でも、言われたものを作るだけの会社でもありません。

特殊なドメイン知識や大規模案件で追加の専門性が必要な場合には、各分野の専門家を機動的に招集することもできます。その場合もINFINISPARKが全体の目的、アーキテクチャ、役割分担、評価条件を統合し、一つの成果物として責任を持って納品します。窓口も責任も、常にINFINISPARK一つです。

AI / Machine LearningLLM / Generative AIAI AgentRAG / Knowledge EngineeringData EngineeringCloud ArchitectureInfrastructureCyber SecurityBackend / APIFrontend / MobileUI / UXMLOps / LLMOps業務ドメイン
一つのプロジェクトガバナンスの下での進行
Clear Project Governance
誰が何を決めるかを、
最初に明確にする。

プロジェクトで顧客が不安になるのは、「結局、誰が責任を持つのか」です。そこで、案件ごとに、お客様とINFINISPARKの間で次を明確化します。

お客様側の関係部門や既存ベンダーも含め、一つのプロジェクトガバナンスの下で進めます。

Project OwnerStrategy / Product LeadArchitecture LeadTechnical LeadSecurity ResponsibilityQuality / Evaluation ResponsibilityApproval BoundaryEscalation Route
Strategy to Operation
構想から、本番で使われる状態まで。

PoCはゴールではありません。PoCを行う場合も、何が確認できれば本番化できるのかを先に定義します。

01
Understand
経営・業務を理解する
02
Discover
AI活用余地を発見する
03
Prioritize
価値と実現性で優先順位をつける
04
Assemble
プロジェクト体制を編成する
05
Design
人・AI・システムの役割を設計する
06
Build
AI/エージェント/データ基盤を構築する
07
Validate
品質・安全性・ROIを検証する
08
Deploy
本番導入する
09
Operate & Improve
監視・改善・内製化する
AI Transformation Capabilities

CAPABILITIES

必要な技術を、一つのプロジェクトとして統合する。INFINISPARKが対応する主要領域です。

01
AI Strategy & Transformation
AI戦略・変革
経営課題、事業戦略、業務プロセスからAI活用テーマとロードマップを設計。
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02
Generative AI
生成AI活用
社内AI、文書生成、要約、検索、分析、資料作成、ナレッジ活用等を業務へ実装。
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03
AI Agents
AIエージェント開発
AIが情報を取得し、ツールを呼び出し、複数工程を実行するAgentic Workflowを構築。
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04
RAG & Enterprise Knowledge
社内ナレッジAI
社内文書、規程、CRM、FAQ、技術資料等を安全に検索・活用する知識基盤を構築。
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05
Custom AI & Machine Learning
機械学習・予測AI
予測、異常検知、画像認識、OCR、推薦、最適化等を課題に応じて実装。
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06
AI-Native System Development
AIネイティブ開発
AIとの協働を前提としたWeb、業務システム、API、データ連携を設計・開発。
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07
Data & AI Platform
データ・AI基盤
DWH、Lakehouse、Vector DB、Knowledge Graph等を含むデータ基盤を設計。
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08
Security & AI Governance
セキュリティ・AIガバナンス
情報漏えい、権限、監査、AIリスク等を設計段階から整理。
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09
AI Training & Adoption
AI研修・定着支援
経営者・管理職・現場・エンジニアごとのAI活用を支援。
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10
Private AI Server
お客様専用AIサーバー構築
機密情報を外部の生成AIサービスへ安易に送信せずにAIを活用したい企業向けに、GPUサーバー、推論基盤、Local LLM、RAG、AI Agent、認証・権限制御、監査、運用までを含むお客様専用のPrivate AI環境を設計・構築。オンプレミス、閉域ネットワーク、Private Cloud、Hybrid構成を要件に応じて選定します。
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11
Managed AI / Internalization
運用・内製化支援
運用改善、品質評価、コスト最適化、内製化支援。
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12
AI Bakuryo Advisory
AI幕僚顧問(経営者向け 月次AI伴走)
思考を深く、行動を速く。文書生成・データ分析・情報収集・顧客対応——得意領域を持つAI群を御社専用の「AI幕僚団」として編成し、経営判断と現場を月次伴走で支えます。
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Security & Trust

「何をAIに渡し、何を渡さないか」。
その設計から、AI導入は始まる。

AI導入では「何をAIに渡し、何を渡さないか」の切り分けが成否を分けます。INFINISPARKの創業者は、開発ができる技術者であると同時に、弁理士として企業の技術秘密・ノウハウを扱ってきたプロフェッショナルです。

社内の重要な知的資産を洗い出し、それを保護する環境を設計したうえで、それ以外を安心してAIに任せるシステムを構築する。この一気通貫の支援は、単なる効率化にとどまらない、経営と知財とAIを統合したアプローチです。

機密情報を外部へ出したくない企業には、GPUサーバー・Local LLM・RAG・AI Agentまでを含むお客様専用のPrivate AI環境を、オンプレミス・閉域・Private Cloud・Hybrid構成から設計します。

Technology Perspective

OUR STANDARDS

AIシステムを「動くデモ」で終わらせないために、INFINISPARKが全案件で守る設計基準です。

From Copilot to Agentic Enterprise
「AIに聞く」から、
「AIと仕事を分担する」へ。

これまでの生成AIは、人が質問しAIが回答するCopilot型が中心でした。今後は、AIが目標を受け取り、情報を探し、社内外のツールを利用し、人へ承認を求めながら業務を進めるAgentic AIの活用が広がります。

INFINISPARKでは、AI Agentを単独デモとしてではなく、業務システムとして設計します。

HumanAgentSpecialist AgentsSaaSCore SystemsDatabaseDocumentsAPIWorkflowPermission / ApprovalLogging / Audit
Enterprise RAGの構成要素
Enterprise RAG
AIに、企業固有の知識へ
正しく到達させる。

RAGの品質は、LLMの性能だけでは決まりません。文書構造、検索、メタデータ、権限、Reranking、鮮度、評価等を分解し、必要に応じてKeyword Search、Vector Search、Hybrid Search、Knowledge Graph、Agentic Retrieval等を組み合わせます。

「それらしく答えるAI」ではなく「必要な根拠へ到達できるAI」を目指します。

Multi-Model / Vendor-Neutral
一つのAIベンダーに、
会社の未来を固定しない。

案件ごとに品質、速度、コスト、データ条件、利用規約、保守性等を比較し、特定モデルありきで設計しません。

必要に応じて複数モデル、Public Cloud、Private AI、Open Model、Local LLM等を比較し、変更可能性を残したアーキテクチャを検討します。

Security & Governance by Design — 安全性は最後に付け足すものではない

AIが企業情報や業務システムへアクセスするほど、権限、監査、データ保護、Human Approval、Prompt Injection、Tool Abuse等への設計が重要になります。情報セキュリティアドミニストレーター資格を持つ創業者のもと、案件のリスクに応じたSecurity / Governance設計を初期段階から組み込みます。

Human × AI — AI導入は、仕事の再設計

どの仕事をAIへ任せ、どこを人が判断し、どこで承認し、どの情報へアクセスさせるかを設計します。AI導入を単なるIT導入ではなく、人とAIの役割を再設計するプロジェクトとして扱います。

Evidence-Gated Quality — 「動いた」ではなく、「測って判断できる」

AIシステムの品質は、「できます」という言葉ではなく、事前に定めた評価条件と実測結果で判断できることが重要です。案件ごとに以下を定義し、成果を検証します。「動いた」だけで終わらず、成果を再現可能に検証できるプロセスを重視します。

成功条件棄却条件BaselineEvaluation Dataset精度Retrieval QualityTask CompletionSafetyLatencyCostBusiness KPIHuman ReviewRollback条件
Why INFINISPARK
AIを導入する会社ではなく、
AIで競争力をつくる会社へ。 プロジェクトの価値は、最初の問いで大きく変わります。「どのAIモデルを使うか」の前に、何が経営課題なのか、どこに競争優位をつくるのか、何を自社資産として残すのか、どの業務を変えるのか、何をAIへ任せるのかを整理します。
01
Founder-led Strategy
創業者が上流設計に必ず関与する
すべてのプロジェクトで、弁理士である創業者が上流設計に必ず入ります。知財経営・開発戦略の支援に携わってきた経験を、AIプロジェクトの上流設計へ活かします。
02
AI × IP
技術を作るだけでなく、競争優位を考える
競合も同じSaaSや同じFoundation Modelを使える時代だからこそ、自社固有のデータ・独自業務プロセス・ノウハウ・顧客接点・評価データ・AI Workflow・独自ロジック・知的財産のどこへ差別化を蓄積するのかが重要です。AI導入を「便利なツールの導入」で終わらせず、企業に残る能力へつなげます。
03
Full-Stack Capability
上流から実装・運用まで自社で担う
戦略コンサルは絵を描いて終わり、開発会社は言われたものを作って終わり——そのどちらでもありません。経営課題の整理から、AI・システムの設計、開発、検証、本番導入、運用、内製化支援までを一気通貫で担います。
04
One-Window Delivery
窓口と全体責任を一本化する
お客様側に既存ベンダーや社内IT部門が関わる案件でも、調整をお客様に押しつけません。INFINISPARKが窓口となり、Project Goal、Architecture、Evaluation、Decisionを統合して一つのシステムへまとめます。プロジェクト開始時にRACIや責任分界を明確にし、「誰が何を決めるか」を曖昧にしません。
05
Business First
Technology FirstではなくBusiness First
AIを使うこと自体が最適解とは限りません。生成AI、機械学習、検索、ルールエンジン、通常のソフトウェア、自動化を比較し、課題に最も合理的な手段を選びます。AIを売るためにAIを勧めるのではなく、成果から技術を逆算します。
06
Evidence-Gated Quality
品質を感覚で判断しない
Goal / Oracle / Success Condition / Rejection Condition / Test / Evidence / Security Review / Rollback を重要な開発判断へ結びつけます。生成AIでは、Golden Dataset、Regression Evaluation、Human Review、Cost / Latency、Business KPI等を組み合わせます。
07
Vendor-Neutral Architecture
技術を目的化しない
モデル、Cloud、Vector DB、Agent Frameworkを固定的な前提にせず、案件ごとに選定します。将来より良い技術へ乗り換えられるよう、交換可能な境界を意識して設計します。
08
Security & Governance by Design
安全性を後付けにしない
AI導入では、情報漏えい、権限、外部サービス、個人情報、監査、Prompt Injection、Agentの実行権限等を無視できません。セキュリティ・法務・知財の観点を、後付けではなく初期から設計へ組み込みます。
09
Small & Fast
意思決定が速く、創業者との距離が近い
巨大な組織にありがちな伝言ゲームや承認待ちがありません。経営判断のできる創業者と開発の現場が直結しているため、着手から成果までのスピードと、意思決定の質を両立できます。
10
Internalization
内製化までを選択肢にする
顧客が永遠にベンダーへ依存することをゴールにしません。必要に応じて設計思想、評価方法、運用方法、データパイプライン、プロンプト、コード、ガイドライン等を移転し、顧客側で継続改善できる状態を目指します。
Works

DEVELOPMENT
TRACK RECORD

「作れる」と言うだけではなく、自ら作り、公開し、導入してきました。創業者自身が日々開発を続けているプロダクトの一部です。

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動画素材 募集中
キャラクターAI対話デモ動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)/ 30〜60秒 / 20MB以下
配置先: img/works/character-ai.mp4
ポスター画像: JPG 1600×900 → img/works/character-ai.jpg
Works 01
キャラクターAI対話システム
Character AI Dialogue System
Webサイト上でオリジナルキャラクターが動作し、訪問者の質問にAIがキャラクターとして回答するインタラクティブなシステムを開発。製造業(中小企業)のコーポレートサイト向けに導入を進めています。自社キャラクター「レイ太」による対話デモも公開予定です。
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動画素材 募集中
統合業務ダッシュボード(Main App)操作動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)/ 30〜90秒 / 20MB以下
配置先: img/works/mainapp.mp4
ポスター画像: JPG 1600×900 → img/works/mainapp.jpg
Works 02
統合業務ダッシュボード
Integrated Work Dashboard
メール・LINE・Discord・AIチャット・AIエージェントなど複数のアプリケーションをタイル状に一覧配置し、クリックで詳細⇔タイルを切り替えられる業務ダッシュボードを自社開発。タイルは自由に配置でき、拡張モニターにも展開可能。メールは複数アカウントを一括受信し、返信は受信したアカウントから送信。ワンタッチ翻訳や原文・翻訳文併記の返信案自動生成にも対応し、同時稼働する複数のAIを常時監視しながら作業できます。
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動画素材 募集中
AI Studio 操作動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)
配置先: img/works/ai-studio.mp4
サムネイル: JPG 1600×900 → img/works/ai-studio.jpg
Works 03
AI Studio — マルチAI開発環境
Multi-AI Development Environment
Claude CodeやCodexなどのクラウドAIと、ローカルLLMを同一の操作感で切り替えながら使える開発アプリケーションを自社開発。機密性の高い処理はローカルLLMで、それ以外はクラウドAIで、と用途に応じて使い分けられる、セキュリティを前提とした設計です。
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動画素材 募集中
WorkLogger 動作動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)/ 30〜60秒 / 20MB以下
配置先: img/works/worklogger.mp4
ポスター画像: JPG 1600×900 → img/works/worklogger.jpg
Works 04
WorkLogger — 業務プロセス分析ツール
Business Process Analysis Tool
PC操作を自動記録し業務プロセスを分析するツールを開発、クライアント企業に導入済み。記録データからの業務マニュアル自動作成にも展開しています。
※デモ映像は、記録対象の業務内容・顧客情報保護のため、文字が判読できないよう意図的にぼかし加工を施しています。
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動画素材 募集中
ROIシミュレーター操作動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)
配置先: img/works/roi-simulator.mp4
サムネイル: JPG 1600×900 → img/works/roi-simulator.jpg
Works 05
AI導入ROIシミュレーター
AI ROI Simulator
AI導入による投資対効果を経営者がその場で試算できるシミュレーターをClaude API連携で開発し、自社サイトで公開中。「AI導入の効果が見えない」という経営者の不安に応えるツールです。
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動画素材 募集中
PatentMap39 操作動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)
配置先: img/works/patentmap39.mp4
サムネイル: JPG 1600×900 → img/works/patentmap39.jpg
Works 06
PatentMap39 — 無料特許マップ可視化ツール
Free Patent Map Visualization Tool
特許情報をマップ形式で可視化する無料ツールを自社開発し、プレスリリースを実施。弁理士としての知財の知見と開発力を組み合わせたサービスです。
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動画素材 募集中
KakegaeMap 操作動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)
配置先: img/works/kakegaemap.mp4
サムネイル: JPG 1600×900 → img/works/kakegaemap.jpg
Works 07
KakegaeMap — スポット登録・共有マップアプリ
Spot Registration & Sharing Map App
お気に入りの場所を登録し共有できるマップアプリを自社開発し、プレスリリースを実施。企画からリリースまで一貫して自社で行いました。
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動画素材 募集中
オートビフォーアフター 操作動画
MP4(H.264)/ 1920×1080(16:9)
配置先: img/works/beforeafter.mp4
サムネイル: JPG 1600×900 → img/works/beforeafter.jpg
Works 08
オートビフォーアフター — iPhoneアプリ
Auto Before & After — iPhone App
ビフォー写真とアフター写真を自動で位置合わせして比較できるiPhoneアプリを開発し、App Storeでローンチ。
Representative

代表挨拶

代表取締役 西原 広徳
代表取締役
西原 広徳
AIストラテジスト / 弁理士
静かに、しかし怒涛のごとく押し寄せる、AIの波。

エンジニアとしてシステム開発していた身から弁理士へと転身し、国際特許事務所を設立して20年余り。その間、様々な経営者とともに特許戦略・経営戦略・事業戦略を幾度となく議論してきました。技術の差が、企業の未来を決める。その現場に立ち続けてきた者として、今、同じ確信を持って言えることがあります。

AIへの対応が、次の時代の明暗を分ける。

ChatGPTの登場からわずか数年。AI技術の進化は、かつて人類が経験したどの産業革命よりも速く、深く、着実に進行しています。欧米企業のAI導入率がすでに60〜70%に達しつつある一方、日本企業の導入率はいまだ10〜20%台にとどまっているというデータもあります。この差は、単なる「デジタル化の遅れ」ではありません。経営判断の質、人材の生産性、そして事業の存続可能性そのものに関わる差です。

「AIは大企業のもの」「まずは様子を見よう」——そう思っているうちに、競合はAIを武器に意思決定を加速し、コストを削減し、顧客体験を刷新しています。顧客を着実に獲得しながら規模を拡大し、気づいたときには埋めがたい差がついている。それが、今まさに起き始めている現実です。

私が提供したいのは、単なるツールの導入支援ではありません。エンジニアとしての技術的素養、弁理士として培った知財・特許戦略の視点、ブランディングと経営の実践知、そして自らの事業でAIを実装してきたリアルな経験——これらを統合し、経営者の「参謀」として、AIを真に事業の力に変えるご支援をすることです。

日本の企業が、AIを武器に世界と戦える日を、私は本気で目指しています。

西原 広徳
AIストラテジスト / 弁理士
インフィニスパーク株式会社 代表取締役
資格
弁理士 / 情報セキュリティアドミニストレーター
専門領域
AIシステム開発 / AI導入支援 / 機密情報・知財保護設計 / 経営戦略 / 知財戦略 / ブランディング
経歴
キャリア初期にSE・プログラマーとして3年間のシステム開発を経験。その後弁理士として、ATM・自動改札機・ディープラーニング等の最先端技術の特許化に20年以上従事し、RINGO国際特許事務所を設立・経営(現・会長)。中小企業から国立研究機関まで、国内外での権利化を支援。直近3年間は再び自らの手でAIシステム開発を実践(開発経験は合計6年)。現在はインフィニスパーク株式会社 代表取締役として、AI導入コンサルティングとAIシステム受託開発に注力。
Company

会社概要

会社名
インフィニスパーク株式会社
代表者
西原 広徳
設立
2021年6月
所在地
〒659-0093
兵庫県芦屋市舟渡町5-26 マリアキャリーヌビル2F
連絡先
0797-24-9097
事業内容
AI導入コンサルティング(業務効率化 × 機密保護設計)/ AIシステム受託開発(業務自動化、音声AI受付等)/ AIエージェント・RAG開発 / Private AIサーバー(お客様専用AI環境)構築 / キャラクターAI開発 / AI研修・経営者向けAI教育 / 経営統合型CIPO(知財 × AI × 経営の統合支援)/ 知財戦略コンサルティング
Careers

採用情報

AIを使う会社を増やすのではなく、AIで変わる会社を増やす。
このミッションに共感する仲間を求めています。

Careers
採用情報
INFINISPARKは、AI × 経営 × 知財という領域に専門特化しています。私たちのビジョンに共感いただける方からのご連絡をいつでも歓迎しています。
職種例
AI StrategistAI ConsultantAI Product ManagerAI EngineerLLM EngineerAgent EngineerML EngineerData ScientistData EngineerPlatform EngineerCloud EngineerSecurity EngineerUX DesignerBusiness DesignerCustomer SuccessResearcher
技術文化
Evidence-drivenExperimentationPeer ReviewAutomated TestingEvaluationSecurity by DesignDocumentationKnowledge SharingResearch TimeOpen Source
採用に関するお問い合わせ →
Message

AI時代に必要なのは、流行の技術を並べることではない。
必要な技術を、正しく束ねられること。

AIの技術領域は広く、進化も速い。LLM、Agent、RAG、Data、Cloud、Security、Software、UX。案件によって必要な技術領域は変わります。

だからINFINISPARKは、流行の技術をそのまま当てはめることをしません。経営・知財・開発戦略からプロジェクトを構想し、必要な技術を選び、一つのArchitectureと品質基準の下に束ねる。

  • 何を作るべきか
  • なぜそれを作るのか
  • 何を自社に残すのか
  • 人とAIが何を担うのか
  • 何をもって成功とするのか
  • どう安全性を担保するのか

を明確にした上で実装します。

技術を納品するのではなく、企業の競争力として機能する仕組みをつくる。
それがINFINISPARKの目指すAI導入・システム開発です。

Contact

技術テーマが決まっていなくても、
経営課題から相談できます。

という段階から相談できます。AIの進化は速く、着手の早さがそのまま企業の成長曲線の差になります。

創業者は、さまざまな課題・事業・技術の話を聞き、解決策を考えて提案すること自体を楽しみにしている人間です。御社の課題を、ぜひ聞かせてください。初回のご相談では、その場でできる提案をいたします。そこで終えていただいても構いませんし、進めたいと思われた場合にだけ、本格的な面談へ進みます。